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うたごえ喫茶ともしびがやってくる「300人のうたごえ喫茶」実行委員会スタート(2017/01/13) [お知らせ]

これまで茎崎の有志(うたごえくきざきの会)で5回取り組んできていた「ともしびの出前歌声喫茶」、2017年は実行委員会を立ち上げて取り組むことにしました。
すでに1/13、1/27の2回話し合いを持ちました。
メンバーは、うたごえくきざきの会(川崎さん、伊藤さん、佐藤さん、軽部さん)、街のうたごえ喫茶(牛久・竜ケ崎)の若井さん、牛久刈谷のうたごえ喫茶悠々の寺村さん、うたごえ喫茶inしもつまの笠島さん、取手の増子さん、羽方さん、つくばみらいの堀さん、そして橋本です。
ともしびの出前歌声喫茶を成功をめざすとともに、各うたごえ喫茶の交流をはかり、ゆるやかなネットワークをつくっていきましょうという趣旨でスタートしました。
催事名も、うたごえ喫茶新宿のともしびがやってくるからうたごえ喫茶ともしびがやってくる「300人のうたごえ喫茶」vol.6とすることになりました。会場はつくば市茎崎にある「つくば市ふれあいプラザ」です。300人のはいるホールです。満員にしましょうという呼びかけです。
地元のうたごえのメンバーでも、1,2曲歌いたいと思っています。
 実行委員会はわきあいあいとやっています。会議が終わったあとも、話がきれず、笑いが絶えません。いろんなメンバーの手を借りて、大いに盛り上げていきたいと思っています。
「私も」という方歓迎です。次回は2月17日です。興味がある方は、事前にご連絡下さい。
連絡先 橋本です。090-9644-6496 もしくは 84610hashi@gmail.comまで。
委員会耐えません

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うたごえ喫茶「たんぽぽ」の同窓会を開くことになりました [お知らせ]

橋本のうたごえ活動のルーツは、20歳代に過ごしたうたごえ喫茶「たんぽぽ」です。
水戸市南町3丁目の岡崎家具屋さんをはいった路地の金龍館という中華料理店の2階にありました。
1971年にオープンですので、全国的なうたごえ喫茶の流行は1960年代からすれば、少し下火になってから、茨城センター合唱団、水戸の労音などの活動の盛り上がりの中で作られた店です。
私は、茨城大学のうたごえサークル「もずコール」にはいった縁で通うようになり、いつのまにかステージで歌うようになり、ステージリーダーで作っていたサークル「たんぽぽキャラバン」の専従となって、中心の一人として活動していました。
10代から20代の若者たちが、歌を歌うことを通して、切磋琢磨する場所でした。私もその中で、揺らぎながらも、生きる目標をつかむことができました。今自分があるのは、たんぽぽと出会ったからこそです。
そんな「たんぽぽ」を作り、支えていた角田ご夫妻、奥様の「カクチャン」が今年で84歳を迎えます。
たんぽぽから巣立ったメンバーで、「カクチャン」の長寿を祝い、そしてまた盛んになりつつある「うたごえ」の素晴らしさを再確認できる場にしたいと思っています。
この記事をご覧になった方で、うたごいえ喫茶「たんぽぽ」にゆかりのある方がいたら、ぜひ橋本までご連絡いただければ幸いです。 橋本の連絡先は、090-9644-6496です。
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CD「故郷」「あの日は忘れない」(JCO臨界事故を忘れない・原子力事故をくりかえさない」を再プリントしました(2012/4/21) [お知らせ]

しばらく在庫きれとなっていたオリジナルのCD「故郷」「あの日は忘れない」の2枚のCDを再プリントしました。
2008年の夏に作成したものです。本当は書き溜めたオリジナルのベスト盤でも作りたいと思っていたのですが、仕事も忙しく、なかなかそうもいかないので、もう4年も前のものにはなりますが、あらためて、故郷福島について皆さんに知ってただきたくて再プリンントしました。
私が言うのも何ですが、アマチュアの作品でも本当のプロ(並木健司さんの編曲)の協力をいただけると、見違えるようなできばえになることを実感しました。ぜひまだの方はぜひどうぞ。
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つくば市内(デイズタウン)で行われる笑顔市でうたごえ喫茶を担当することになりました!! [お知らせ]

2月20日付けの常陽リビングの2ページでも紹介されているように、デイズタウン及びその周辺で行われる笑顔市(今回で2回目)の一角でうたごえ喫茶を行うことになりました。
日時は3月7日午後1:00~3:00まで、デイズタウンの地下1階にあるカラオケルーム「レインボー」を貸しきって行われます。(参加費は飲み物代として500円)
実行委員会でも参加者集めに力をいれているようですが、つくば市の中心部で行うのはこれが初めてです、ぜひ成功させたいと思っています。皆さんの来場お待ちしています。ぜひ満杯にしたいものです。
こんなキャッチコピーです。
かつてのうたごえ喫茶を再現、伴奏は橋本実さんの生ギターと歌、そして楽しいトークも加わる。青春時代の歌や思い出の曲、最近のお気に入り曲まで多彩なリクエストに対応してくれる。

追伸
つくばのFMにも24日(水)11:30頃うたごえ喫茶のコマーシャルで出演することになりました。


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うたごえサークル茗荷誕生!!(2010/01/30) [お知らせ]

つくば市民研修センターの講座生が中心になって、うたごえサークルが誕生!!
その名は「茗荷」(みょうが)、名前の由来は代表の根岸さんの青春の思い出「母と一緒に茗荷を売り歩いた」ことから・・・・、メンバー一人ひとりを大切にしていこうという優しさがうかがえます。
活動拠点は、つくば市民研修センター、例会は毎月第4日曜日10:00~12:00まで、月会費700円、うたの好きな方だったらどなたでも入れます。最高齢の方は昭和6年生まれです。毎回皆の好きな歌を私(橋本)の伴奏で歌ったり、おしゃべりしたり、楽しい仲間たちばかりです、2時間はあっという間に過ぎてしまいます。
3月には北条の大池の花見も計画中です。
第1回の例会のあと、さっそく新年会を挙行!!メンバーの一人の石塚さんのラ・ムールというパン屋さんの一角に集まって、楽しく交流しました。お酒のはいっている方は少なかったのですが、それぞれがお得意の歌を披露、どんどん盛り上がり・・・踊りもはいったり・・・、「人生に乾杯」(メンバーのオリジナルの詞がとてもステキ)を歌って、最高潮に!!
ほとんどの方がいわゆるリタイア組ではありますが、まさに青春そのもの、このサークル末恐ろしい存在です。
この勢いでうたごえ祭典に参加できるようなサークルにしていけたらと思いました。

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明日(10月7日)の夕方4時30分からラジオのIBS茨城放送に出演して、うたごえ喫茶の宣伝をします [お知らせ]

 10月16日の水戸プラザホテルで行う懐かしのうたごえ喫茶のコマーシャルで、ラジオのIBS茨城放送の夕方の番組に出演します。16:30~17:00の間の番組です。
 水戸のビヨンドでうたごえ喫茶をしていて、今回もお手伝いをお願いしている「よしえもん」のとりはからいで、出演させていただくことになりました。番組の中で、生で歌わせていただくかもしれません。乞うご期待!!
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「やぎさんといくスペイン・アンダルシアの旅」参加者追加募集中!! [お知らせ]

牛久のハモナカフェ、龍ヶ崎のおくらで素敵な歌声とトークで私たちを楽しませてくれているやぎさんこと青柳常夫さんとのスペイン・アンダルシアの旅があと40日と迫ってまいりました。
そこでまだ申し込んでいない方への追加のお誘いです、キャンセルがあり、若干名空きがあります。
9月19日発9月25日着です。地元との方との歌の交流もあり、ツァー旅行にはない楽しさ満載。もちろん私、橋本も精一杯うたごえを響かせてこようと思っています。
料金やスケジュールのことで問い合わせがありましたら、橋本までご連絡下さい。
090-9644-6496
尚、定員になりしだい締め切らせていただきますので、とりあえず興味がある方ご相談下さい。
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地域情報誌「シンヴィング」(取手市・守谷市・つくばみらい市・常総市・つくば市に配布)の7月4日号の今を輝く人に登場します [お知らせ]

心のハーモニーと元気のキャッチボールというタイトルで、うたごえリーダー 橋本実で紹介されています。
5月31日のつくばみらいしのKAWABEグリーンフィールドで行った「青空うたごえフェスタ」の様子とともに、
橋本実と音楽の関わりが詳しく掲載されています。
写真はつくば市北条のうたごえ講座で知り合った太田さんによるものです。緑の中で実物よりはるかにいい男に仕上がっています。シンヴィングのホームページに後日掲載されるようになっているようです。
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刈谷団地のうたごえ喫茶悠悠に私のうたごえのルーツうたごえ喫茶「たんぽぽ」のマスターだった、角田登さんが遊びにきます [お知らせ]

恒例のうたごえ喫茶悠悠は6月27日(土)14:30~ですが、私にとっては、うたごえの大先輩、うたごえの楽しさ、素晴しさを教えてくれた、うたごえ喫茶「たんぽぽ」のマスターだった角田登さんが来ることになりました。
ロシア民謡が大好き、またもともとは尺八も吹かれ、クラシックギターもこなし、当時20歳をすぎたばかりの私のような「若者」(ばかもの)たちを、面倒みてくれました。
たんぽぽは1971年~1986年の15年間、水戸市南町にあり、お客さんで通うメンバーからリーダーを育て、「たんぽぽキャラバン」というサークルをつくっていました。
客層は高校生から大学生、20代~30代の若者が中心でした。新宿にある「灯」は最初から商業ベースで経営された店ですが、「たんぽぽ」は、茨城センター合唱団や水戸労音の活動を基礎にして、みんなの力でできあがった店でした。日本で初めての試みでした。
その店を15年間続けたのが、角田さんご夫妻でした。ロシア民謡が大好き、ヤギさんのうたう「郵便馬車の御者だった頃」や「道」が印象に残っています。私のうたごえの原点が「たんぽぽ」です。ぜひ、たくさんの仲間たちに聞いていただきたいうたごえです。待ってま~す。

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CD「故郷」を新たにプリントしました [お知らせ]

昨年7月にプリントしたマキシシングルCD「故郷」、最初にプリントした500枚を完売しました。
CDを持って歌ったステージは100回を超えました、いわゆるキャンペーン、足で稼いだ500枚です。
100回以上歌っても、いつでも心を込めて歌える「故郷」です。もっと多くの方に知っていただきたく、新たに400枚プリントしました。
預かって広めていただける方募集です。連絡お待ちしていま~す。
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