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やすらぎサロンつわの歌声喫茶も次回は60回目を迎えます( [ステージ日記]
元気なお年寄りがご近所から集まってくる“生きがい対応型ディサービス施設”での毎月第2土曜日のうたごえ喫茶も回を重ねること59回、次回で60回目を迎えます。常陽リビングで紹介された刈谷のうたごえの記事を見て連絡をいただいたことがきっかけでした。関わっている事務局の職員の方は交代されても、来ていただけるメンバーは20名前後で定着してきています。今回もリクエストが多く出され、時間が少しオーバーするくらいでした。
リクエストは
「白い花の咲く頃」「忘れな草をあなたに」「夜明けのメロディー」「坊がつる讃歌」「山のロザリア」「愛の讃歌」「夜明けのうた」「さとうきび畑」「椰子の実」「ふれあい」「川の流れのように」「花の街」「知床旅情」「灯」「ふれあい」「若者たち」「この街で」「故郷」の18曲でした。
しかしいつも最前列にすわって大きな声で歌っていたKさんはもういらっしゃいません。私の都合で2・3月に中止にしていた間にお亡くなりになりました。
前回4月はその場で聞いたので、夢中で歌いきった感がありましたが、今回はやはりさみしさでいっぱい、天国に届くよう、精いっぱい歌いました。
60回以降も「元気」に歌い続けていかなければ・・・・と思っています。
リクエストは
「白い花の咲く頃」「忘れな草をあなたに」「夜明けのメロディー」「坊がつる讃歌」「山のロザリア」「愛の讃歌」「夜明けのうた」「さとうきび畑」「椰子の実」「ふれあい」「川の流れのように」「花の街」「知床旅情」「灯」「ふれあい」「若者たち」「この街で」「故郷」の18曲でした。
しかしいつも最前列にすわって大きな声で歌っていたKさんはもういらっしゃいません。私の都合で2・3月に中止にしていた間にお亡くなりになりました。
前回4月はその場で聞いたので、夢中で歌いきった感がありましたが、今回はやはりさみしさでいっぱい、天国に届くよう、精いっぱい歌いました。
60回以降も「元気」に歌い続けていかなければ・・・・と思っています。
プラザホテル(水戸市)の第11回懐かしのうたごえ喫茶、今回も100名を超える参加すっかりホテルのイベントとして定着してきました。そして、お客様同士の素敵な出会いもありました!!(2012年4月27日) [ステージ日記]
11回目を迎える今回は、心機一転、会場もスタートした時と同じ少し小さめの2階のホールに移して、第1ステージを吉川さん、ラストステージを橋本と模様替えをし、また、増子さんの発案で11回を全て参加いただいいている方には皆勤賞のプレゼント企画も準備してのぞみました。
吉川さんの第1ステージは、スタートから全開、「どこかで春が」「花の街」「おぼろ月夜」「若葉」「あおげば尊し」「鐘の鳴る丘」「牧場の朝」「みかんの花咲く丘」「いい日旅立ち」「バラはあこがれ」「夜明けのうた」とあまり余計なおしゃべりは抜きにして、皆さんのよく知っている曲を次から次へと歌いました。これまでのラストステージでは、リクエストをこなすことに集中していて、少し持ち味がそがれてしまっていたようです。参加者の皆さんも気持ちよく歌えていたようで、素敵なコーラスが響いてきました。
第2ステージのリーダー増子さん、リクエストにも応えながら、参加者の雰囲気にも気を配り、自分の持ち味もしっかり出せるようになっています。
「七つの子」「田植」「茶摘み」からスタート、オリジナル曲をいつも歌っていただく横島さんのミニステージをはさみながら、「童神」「愛の讃歌」「アメージング・グレイス」「陽気に生きようこの人をさ」の振り付け指導と盛りだくさんな内容に。
橋本は60分のラストステージということでちょっと緊張しましたが、リクエスト中心に進行。「月の沙漠」「美しき天然」からスタート。いつもはピアノ伴奏に専念いただいている加茂さんに、母の日にちなんで「無縁坂」をうたっていただきました。そして、あらかじめリクエストをいただいていた双葉台の黒沢さんの友人のAさんに登場いただいたところ、うたごえ喫茶に参加できた喜びを全身で表現。私も会場の皆さんも思わずもらい泣き、本田路津子さんの歌詞でうたった「一人の手」は大いに盛り上がりました。
その雰囲気の中で「翼を下さい」「この街で」「今日の日はさようなら」でしめくくることができました。
うたごえ喫茶の醍醐味は、歌うことを通じて、参加いただいている方同士の人間的な連帯をつくりあげることだと思っています。私のうたごえのキャッチフレーズは「心のハーモニーと元気のキャッチボール」にです。参加者一人ひとりのおもいを大切にして、これからもステージで歌っていきたいと思います。
吉川さんの第1ステージは、スタートから全開、「どこかで春が」「花の街」「おぼろ月夜」「若葉」「あおげば尊し」「鐘の鳴る丘」「牧場の朝」「みかんの花咲く丘」「いい日旅立ち」「バラはあこがれ」「夜明けのうた」とあまり余計なおしゃべりは抜きにして、皆さんのよく知っている曲を次から次へと歌いました。これまでのラストステージでは、リクエストをこなすことに集中していて、少し持ち味がそがれてしまっていたようです。参加者の皆さんも気持ちよく歌えていたようで、素敵なコーラスが響いてきました。
第2ステージのリーダー増子さん、リクエストにも応えながら、参加者の雰囲気にも気を配り、自分の持ち味もしっかり出せるようになっています。
「七つの子」「田植」「茶摘み」からスタート、オリジナル曲をいつも歌っていただく横島さんのミニステージをはさみながら、「童神」「愛の讃歌」「アメージング・グレイス」「陽気に生きようこの人をさ」の振り付け指導と盛りだくさんな内容に。
橋本は60分のラストステージということでちょっと緊張しましたが、リクエスト中心に進行。「月の沙漠」「美しき天然」からスタート。いつもはピアノ伴奏に専念いただいている加茂さんに、母の日にちなんで「無縁坂」をうたっていただきました。そして、あらかじめリクエストをいただいていた双葉台の黒沢さんの友人のAさんに登場いただいたところ、うたごえ喫茶に参加できた喜びを全身で表現。私も会場の皆さんも思わずもらい泣き、本田路津子さんの歌詞でうたった「一人の手」は大いに盛り上がりました。
その雰囲気の中で「翼を下さい」「この街で」「今日の日はさようなら」でしめくくることができました。
うたごえ喫茶の醍醐味は、歌うことを通じて、参加いただいている方同士の人間的な連帯をつくりあげることだと思っています。私のうたごえのキャッチフレーズは「心のハーモニーと元気のキャッチボール」にです。参加者一人ひとりのおもいを大切にして、これからもステージで歌っていきたいと思います。
2012年5月のステージ [ステージ案内]
5月12日(土)10時00分~11時30分
うたごえ喫茶
会場:やすらぎサロンつわ
住所:土浦市並木1-2-20(かねやすビル2階)
TEL:029-846-0535
会費:100円
5月19日(土)第54回うたごよみ
時間:15時00分~17時30分
会場:珈琲茶屋 花季(取手市東)
TEL: 0297-73-4561
会費:1500円(ワンドリンク付き)
5月19日(土)竜ヶ崎コムハウスうたごえ喫茶
時間:18時30分~20時30分
会場:竜ケ崎コミュニケーションミンハウス
竜ケ崎市川崎町5番地(佐貫駅より徒歩10分)
会費:700円
5月26日(土)17時00分~19時30分
歌声喫茶 TENⅡ
会場:ランコントル
我孫子駅南口より徒歩3分 (駐車場なし)
TEL: 04-7186-1123
会費:1000円(ソフトドリンク付)・予約制
連絡先:増子 080-1011-3812
5月27日(日)小坂団地老いも若きも歌おう会
時間:13時30分~16時00分
会場:小坂団地(牛久市)区民会館多目的室
連絡先:片桐(029-872-8022)
会費:200円
うたごえ喫茶
会場:やすらぎサロンつわ
住所:土浦市並木1-2-20(かねやすビル2階)
TEL:029-846-0535
会費:100円
5月19日(土)第54回うたごよみ
時間:15時00分~17時30分
会場:珈琲茶屋 花季(取手市東)
TEL: 0297-73-4561
会費:1500円(ワンドリンク付き)
5月19日(土)竜ヶ崎コムハウスうたごえ喫茶
時間:18時30分~20時30分
会場:竜ケ崎コミュニケーションミンハウス
竜ケ崎市川崎町5番地(佐貫駅より徒歩10分)
会費:700円
5月26日(土)17時00分~19時30分
歌声喫茶 TENⅡ
会場:ランコントル
我孫子駅南口より徒歩3分 (駐車場なし)
TEL: 04-7186-1123
会費:1000円(ソフトドリンク付)・予約制
連絡先:増子 080-1011-3812
5月27日(日)小坂団地老いも若きも歌おう会
時間:13時30分~16時00分
会場:小坂団地(牛久市)区民会館多目的室
連絡先:片桐(029-872-8022)
会費:200円
坂東市うたごえ四季春の例会6周年50名参加で大成功!!(2012/04/22) [ステージ日記]
あいにくの雨にもかかわらず会場の市民研修所には、準備された椅子に満席の参加、参加者は下町の太陽をリクエストいただいた唯一の男性、あとは全員女性の参加者でした。
四季の例会は、歌集に掲載してある全曲を歌おうということで、30分間はページの順番で歌うのが恒例。四季のうたのあとは、熱き心、いつでも夢を、籠の鳥、青葉城恋歌・・ステンカラージンまで歌いました。基本的にはアコーディオンでの伴奏です、難しい曲にも挑戦することになります、面白い試みですが、実力が問われます。また、初めての参加者がいらっしゃることを想定した、配慮も必要かもしれません。
私は、休憩後の1時間を担当しました。
準備した歌詞カードから、エ-デルワイスを紹介し、「おお牧場はみどり」「手のひらを太陽に」を振り付け付でうたってみました。場を盛り上げるには最高です。スタッフのメンバーも次回は挑戦してみたいと言っていました。
アメ-ジンググレイス、100万本のバラを、カチュ-シャ、泉のほとり、埴生の宿、さくら(森山直太郎)、サンライズサンセットとじっくり歌わせていただきました。
ラストは恒例の「今日の日はさようなら」でした。
来年も4月21日の7周年でお会いする約束をしてきました。
四季の例会は、歌集に掲載してある全曲を歌おうということで、30分間はページの順番で歌うのが恒例。四季のうたのあとは、熱き心、いつでも夢を、籠の鳥、青葉城恋歌・・ステンカラージンまで歌いました。基本的にはアコーディオンでの伴奏です、難しい曲にも挑戦することになります、面白い試みですが、実力が問われます。また、初めての参加者がいらっしゃることを想定した、配慮も必要かもしれません。
私は、休憩後の1時間を担当しました。
準備した歌詞カードから、エ-デルワイスを紹介し、「おお牧場はみどり」「手のひらを太陽に」を振り付け付でうたってみました。場を盛り上げるには最高です。スタッフのメンバーも次回は挑戦してみたいと言っていました。
アメ-ジンググレイス、100万本のバラを、カチュ-シャ、泉のほとり、埴生の宿、さくら(森山直太郎)、サンライズサンセットとじっくり歌わせていただきました。
ラストは恒例の「今日の日はさようなら」でした。
来年も4月21日の7周年でお会いする約束をしてきました。
CD「故郷」「あの日は忘れない」(JCO臨界事故を忘れない・原子力事故をくりかえさない」を再プリントしました(2012/4/21) [お知らせ]
しばらく在庫きれとなっていたオリジナルのCD「故郷」「あの日は忘れない」の2枚のCDを再プリントしました。
2008年の夏に作成したものです。本当は書き溜めたオリジナルのベスト盤でも作りたいと思っていたのですが、仕事も忙しく、なかなかそうもいかないので、もう4年も前のものにはなりますが、あらためて、故郷福島について皆さんに知ってただきたくて再プリンントしました。
私が言うのも何ですが、アマチュアの作品でも本当のプロ(並木健司さんの編曲)の協力をいただけると、見違えるようなできばえになることを実感しました。ぜひまだの方はぜひどうぞ。
2008年の夏に作成したものです。本当は書き溜めたオリジナルのベスト盤でも作りたいと思っていたのですが、仕事も忙しく、なかなかそうもいかないので、もう4年も前のものにはなりますが、あらためて、故郷福島について皆さんに知ってただきたくて再プリンントしました。
私が言うのも何ですが、アマチュアの作品でも本当のプロ(並木健司さんの編曲)の協力をいただけると、見違えるようなできばえになることを実感しました。ぜひまだの方はぜひどうぞ。
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